アイヒェ(以下ア)「(ふしゅー@煙を吹いている)」
せ「あ、アイヒェさんが煙を吹いていますね」
せ「まあ、仕方ないですか…ゲームを担当するキャラは複数いても、情報処理をする中の人はアイヒェさんだけですしね」
せ「あ、今回はヴァナを旅する同僚が一人増えましたというのと、SSのUpテストとデータの整理です」
せ「ご興味ない方は回れ右でお願いしますね」

◇せっさん近影と、クエスト状況

魔晶石前にて

せ「まずは私のほうからですね」
せ「私のクエスト状態は…ミッションのほうがRank4の魔晶石ミッションをクリアしましてRank5に」
せ「それに伴い闇の王を倒す前段階のミッションが開放まちというところです」
せ「限界突破のほうは2段階まで済み、現在58Lvで」
せ「限界突破3段階の獣人拠点に赴くところでStopです」
せ「何分、限界突破1の時に狭い部屋でエクスプロードに爆発された+アンデッドに生命感知で反応されて倒れてからボム系がトラウマになりまして」
せ「見知らぬダンジョンに準備なく突撃するのが怖い感じです」
?「そこさえ抜けてしまえばあとは楽そうだがね」
せ「ええ、そうですね、えっさんさん?」
?→え「なぜそこでクエッションマークをつける」
せ「お名前をそのまま載せるのもあれですし、でしたら私が呼ばれた感じでお呼びするのがいいかと思いまして」
え「まあ…それもありではあるのかな」

◆ヴァナの旅人2人目
古代の転送装置

え「そんなわけで…ヴァナディールに放り込まれた2人目だ。当初は倉庫キャラと呼ばれていた」
え「5月末までのキャンペーンで、固有のかばんを80にするのが容易かった為、急遽仕立てられたというところか」
え「レベリングのコース的にはせっさんが通ったルートを後追いする形になるだろう」
え「ジョブは赤/シーフが50、忍者が36、モンクが30。忍者は当座火力の二刀流目的だ」
せ「私はシーフ58、赤51、忍者50、戦士30ですね」
え「それで、俺は限界突破クエストは1つもクリアしていない。アイヒェが正気に戻らないとこれは無理そうだ」
え「ミッションのほうはRank3まで終わっていて、Rank4の魔晶石ミッションの下準備までは終了している。あとは魔晶石を取りに行くだけだな」
え「俺の方はアイヒェが正気に戻ればどうとでもなるだろう、せっさんの限界突破3のほうを早くクリアしてやれとは思うがね」
え「あとはそうだな…しいて追記しておくならばだが」
え「せっさんのほうはAgiとDexを強化する姫帝羽虫の髪飾りとバウンテングブーツを所持していて、俺はあいにくとそれに類する強化アイテムを所持していなかった」
え「それでクフィム島の星唄ミッションで討伐するイェズターグと戦った時に死にかけてな」
え「せっさんと使用したフェイス/職が同じで武器が短剣/拳で違ったが、それだけでここまで変わるとも思えなくてね…」
え「結局、皇帝羽虫の髪飾りとバウンテングブーツと同様の効果を持つ頂きものを俺が使用するようにしたという所か、ステータスの補正値は割と大事なようだからね」
え「他にも気になっている所はあるがこんなところか」

ア「ふしゅー」
せ「あ、少し元気が戻ったようですよ」(絞ったタオルを額に乗せつつ)
2018.06.03 Sun l FF11 l COM(0) l top ▲

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