最初は橋のたもとにカーソルが当たっていたので訳もわからずそこを選んでしまい、えらい目にあいました…

あいかわらず不慮の事態に弱いアイヒェさんです、こんばんは

2日半ほど高難易度は避けていて、令呪が3画戻ったのでイシュタルカップの高難易度戦に挑んできました

順番はアタランテ→まっちょさん→ブーディカ→アルテミスの順で
令呪の方はアタランテステージでHP回復しようとして間違ってNPチャージして3画使い切りました

結果星4フォウくんのHPが2枚、Atkが2枚手に入り、おじさんのHPが+1,420、Atkが1,400になりました

その結果のおじさん

追記は編成やら経過ターン数やらのメモです
◇アタランテ戦
アタランテを出現させるまでの道のりも長めでしたが、出現させてからHPを削るのもだいぶかかりました

編成は強化解除可能な天草君を借りまして以下の通り

対アタランテ戦

マシュ→防御
アンデルセン→宝具でのバフとHP回復
天草君→メイン攻撃、宝具での強化解除
槍オルタ様→マシュとアンデルセンが倒れた時に押し込むアタッカー
諸葛先生→NP供給で押し込み補助
槍クー兄貴→殿役

アタランテ平原

トータルで30ターンでした
あっれ、第7特異点の新人類さんなみにかかってないかなこれ


◆まっちょさん戦
まっちょさんはエルドラドのバーサーカーという呼称で、本名は別におありのようなのですが、アイヒェさんがまだステージを進めていないので本名がわかりません

対まっちょさん戦

まっちょさんは、対ギリシャの男性サバに対して攻撃集中とあったので、ヘクトールおじさんを弾除けにいれてみました

が、道中真っ先に落ちたのが竜馬さんで、エルキさんの出番がだいぶ早く、セイバークラスに難儀しつつ進みまして
まっちょさんをエルキさんでつんつん突っついて落として他をマシュと諸葛先生で掃除して終了でした

まっちょ地溝帯

ここも31ターンかかってます

◇ブーディカ戦

対ブーディカ戦

ここは道中が術と狂のみだったので、atkに沖田オルタさんを起用し、前衛をマシュとマーリン、控えを諸葛先生とアンデルセン、atkの補填でランスロット卿にしてみました

そしてなんたることでしょう、終了時のSS撮り忘れてる…!

ブーディカさんの宝具が防御用の宝具なので、通常攻撃に気をつけてマーリンの宝具を重ねておけば問題ありませんでした

◆アルテミス戦

ここもめっちゃ事故が発生してしまった所なんですが

対アルテミス戦

道中が騎と狂なので、事故るかなーという懸念はありました
あと、ギミック的にアルテミスが男性サバを狙うというデータも仕入れていました
が、
道中真っ先に離脱したのが諸葛先生だと…!
ついでとばかりにアルテミスが登場した時に槍オルタ様と沖田オルタさんが共々HP3割切ってて即アンデルセンとマシュと交代し、
アルテミスの攻撃をアンデルセンが吸って脱落し、マシュも等倍のダメージに耐えられず落ちて
結果エルキさんとの1on1に

結局1on1に…!

まあ、この方がカード回りがわかりやすくなるのでやりやすかったのはここだけの話です

アルテミスの丘

宝具は回避スキルでやり過ごして20ターンでした

お疲れ様でした(_ _).。o○
2018.07.05 Thu l FGO l COM(0) l top ▲

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